
こんにちは!
スウェーデン発の最新パワーポップ・チューンをチェック!
HAZY WEEKENDS
美しいスウェーデン西海岸から生まれた、メロディック・パワーポップ。
マグナス・ソレンセンとマーカス・ボームは、新進気鋭のデュオHazy Weekendsの2人組です。2人とも過去に様々なプロジェクトで活動経験があり、マーカスはインディーズバンドKyte出身で、現在もスウェーデンのグループMarcus Bohm & the BANG!で活動しています。一方、マグナスはSuburbiaのリードシンガーを務め、ソロプロジェクトMagnus Sorensen & the Captains Inc.でも活躍しています。2人はトリオCrossing Memory Laneで共に楽曲制作を始め、そこからHazy Weekendsのアイデアが生まれました。
ファーストシングルのタイトルでもある「ハリケーン」は、ビッグ・スターやファウンテンズ・オブ・ウェインを彷彿とさせるメロディック・ポップ・チューン。しかし、Hazy Weekendsのサウンドは、決して計画されたり、事前に決められたりしたものではなく、2つの異なる音楽的背景がぶつかり合うことで、自然発生的に生まれたものです。サウンドに関しては、特定の枠やルールを設けず、オープンマインドで、浮かんだクレイジーなアイデアを自由に追いかけ、それがどこへ繋がっていくのかを見守る方が、より良いと彼らは考えています。
Hazy WeekendsはSpotifyなどのストリーミングサービスで聴くことができます。また、FacebookやInstagramでフォローして、さらに詳しい情報を入手することもできます。
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